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青空文庫や六法のオーディオブックを無料で作る方法

2010年07月25日(日)07時42分

はじめに

例えば資格試験の勉強などをされている方であれば、ちょっとした「すきま時間」もうまく使えたら、と思われることも多いでしょう。
通勤・通学や家事の時間、人によっては食事や入浴、あるいはベットに入って眠りにつくまでの時間でさえ惜しいという方もあるかもしれません。
そういった「目や手はふさがっているが耳は空いている」というときに便利なのが、学習内容である条文等の読み上げ音声(オーディオブック)ですが、自分で音読してテープに吹き込んで作る方法は、確かにその作業自体も勉強になり役に立つものの、時間と手間がかかり、またそれを聞くのは少し気恥ずかしい、という方もおられるのではないかと思います。
今回の記事は、そういう時に便利な、「タダでパソコンに日本語の文章を朗読させて MP3 ファイルとして保存する方法」です。
各種資格試験や公務員試験の入り口?ともいえる「日本国憲法」の「前文」を題材に、テキストを読み上げ音声として MP3 ファイルに録音するまでの手順を、なるべくパソコン初心者の方や操作に不慣れな方にもわかりやすいよう、できる限り丁寧に説明していきます。

音声サンプル(日本国憲法前文で読み間違う個所を修正したもの)

※この記事は当ブログで2009年11月04日に公開したスクリプト(テキストを読み上げ・録音するスクリプト)の使い方を説明し直したものです。

【準備1】「DnspTools」フォルダを作る

まだ「DnspTools」フォルダをお作りでない場合は、こちらのページを参考にして「DnspTools」フォルダを作っておいてください。
今回は「DnspTools」フォルダを最後まで完成させる必要はなく、【手順4】(MP3Gain の準備)まででかまいませんので、早ければ3分程度で終わる簡単な作業です。

DnspTools 

【準備2】「spcbght.txt」のダウンロード

spcbght.txt ← 矢印左側の文字の上で右クリックし、「対象をファイルに保存(A)…」して保存先フォルダを開きます。

spcbght対象をファイルに保存 

【注目】ここでファイル名「spcbght.txt」の最後3文字「txt」を、「bat」(半角英小文字)に変更し「spcbght.bat」とします。

spcbght名前を付けて保存1 spcbght名前を付けて保存2

spcbghtダウンロードの完了 

ダウンロードした「spcbght.bat」を「切り取り」し、「DnspTools」フォルダに「貼り付け」ます。

spcbght切り取り spcbght貼り付け

DnspTools」フォルダの「spcbght.bat」を右クリックし、「プロパティ」を見て、「ブロックの解除」ボタンがあれば押して「OK」します。

spcbghtプロパティ spcbghtブロックの解除

【準備3】拡張子の変更(【準備2】で「txt」を「bat」に変え忘れていた場合のみ)

spcbght.txt」を右クリックし「名前の変更」します。

spcbght名前の変更

ファイル名「spcbght.txt」の最後3文字「txt」を、「bat」(半角英小文字)に変更し「spcbght.bat」とします。

spcbght拡張子の変更1 spcbght拡張子の変更2

拡張子を変更すると警告が出ますので「はい」します。

spcbght拡張子の警告

【準備4】Microsoft Speech Platform - Server Runtime (Version 11)のインストール(既にインストール済みであれば不要)

※無料の日本語音声合成エンジンを使用するために必要なランタイム「SpeechPlatformRuntime.msi」をインストールします。

http://www.microsoft.com/download/en/details.aspx?id=27225」を開いて、お使いの OS  に合った「SpeechPlatformRuntime.msi」をダウンロードします。
MSSPダウンロード 

ダウンロードが完了したら「フォルダーを開く」します。

MSSPファイルのダウンロード 

MSSP名前を付けて保存 

MSSPダウンロードの完了 

ダウンロードした「SpeechPlatformRuntime.msi」をインストールします。

MSSPインストール

インストール自体は「I accept the terms in the License Agreement」にチェックを付け「Install」ボタンを押し、「Finish」ボタンが表示されれば終了ですが、途中「セキュリティの警告」や「ユーザーアカウント制御」画面が出ることがあります。

 MSSPインストール開始 MSSPインストール終了

MSSPセキュリティの警告MSSPユーザーアカウント制御 

【準備5】Microsoft Haruka のインストール(既にインストール済みであれば不要)

※無料の日本語音声合成エンジン「MSSpeech_TTS_ja-JP_Haruka.msi」をインストールします。

http://www.microsoft.com/download/en/details.aspx?id=27224」を開いて、「MSSpeech_TTS_ja-JP_Haruka.msi」をダウンロードします。

MSHarukaダウンロード 

ダウンロードが完了したら「フォルダーを開く」します。

MSHarukaファイルのダウンロード 

MSHaruka名前を付けて保存 

MSHarukaダウンロードの完了 

ダウンロードした「MSSpeech_TTS_ja-JP_Haruka.msi」をインストールします。

MSHarukaインストール 

途中「セキュリティの警告」や「ユーザーアカウント制御」画面が出ることがありますが、インストール自体は何も訊かずに始まり、何も言わずに終わります。

MSHarukaセキュリティの警告 MSHarukaユーザーアカウント制御

【準備6】確認

DnspTools」フォルダの「spcbght.bat」を実行し、「話者:」に「Microsoft Server Speech Text to Speech Voice (ja-JP, Haruka)」があれば準備完了です。

spcbght実行 spcbght話者

spcbght.bat」はこの後の作業のため開いたままにしておきます。

【手順1】テキストのコピー

ここからが、実際にテキストを音声にして MP3 ファイルに保存する手順です。
まず、今回読み上げる文章である「日本国憲法 前文」のテキスト・データをコピーしてきます。
それには総務省が運営する「法令データ提供システム」が便利です。
ここには、ほとんど(全て?)の法律・法令のテキスト・データがそろっておりますので、各種国家試験・資格試験の類であれば、まずここで対応できると思います。
それではさっそく「http://law.e-gov.go.jp/」を開き、「五十音索引」の「に」のボタンを押し、「日本国憲法(昭和二十一年十一月三日憲法)」をクリックしてください。

法令データ提供システム 索引検索結果一覧画面

表示された「日本国憲法」の「前文」を選択し、「コピー」します。

日本国憲法 日本国憲法コピー

【手順2】テキストの貼り付けと修正

spcbght.bat」の「クリップボードから」し、カーソルを先頭に合わせてから、「再生」します。

spcbght使い方 

読み間違いが気になる個所があれば、振り仮名を変えたり、ひらがなに直して、正しく読むように修正します。

【手順3】テキスト・ファイルの保存

修正した内容をテキスト・ファイルとして保存しておきます。
spcbght.bat」の「ファイルへ」し、ファイル選択ダイアログを表示します。

spcbghtファイルへ

まだ、保存するテキスト・ファイルが存在しない場合は、右クリックして「新規作成 → テキスト ドキュメント」し、キーボードでファイル名(今回は「Kenpou00」)を入力します。

spcbght新規テキスト spcbght新しいテキスト ドキュメント

「Kenpou00.txt」をクリックし、「開く」し、「UNICODEで保存しますか?」に「はい」します。

spcbghtテキスト保存 spcbght文字コード選択

次から読み間違いを見つけた時は、「ファイルから」でこのファイルを読み込んで修正すると、手間が省けます。

【手順4】MP3 ファイルの保存

いよいよ最後、MP3 ファイルを作ります。
まず、「spcbght.bat」下部にあるテキスト・ボックスを次のように埋めます。

タイトル 前文
アーティスト Microsoft Haruka
アルバム 日本国憲法
1946
番号 1
ジャンル Speech
ファイル Kenpou00

※実際にはこの通りでなくとも、管理しやすいものであれば何でもかまいません(「ファイル」以外は空欄でもよい)。

spcbghtタグ入力

次に、「MP3」をチェックし、「録音」します。

spcbght録音

そして、「フォルダーの参照」ダイアログで録音先フォルダを指定し、しばらく待ち、「音声ファイルの生成に成功しました。」が表示されれば録音成功です。

spcbghtフォルダーの参照 spcbght録音成功

おつかれさまでした

いかがでしょう?
かなり丁寧に書いたため、一見長く見えますが、実際にやってみれば大した手間ではないと思います。
確かに読み間違いや読み飛ばしもあったりはしますが、個人的にはかなり実用性は高いと思いますので、皆さんもぜひ試してみてください。

【小技1】MP3 ファイルの音量が小さい(MP3 ファイルのボリュームを上げたい)

spcbght.bat」では MP3 ファイル出力時に MP3Gain で音量を「89.0」に調整しており、通常の WAVE ファイル出力(おそらく94.0~95.0)より若干ボリュームが小さくなります。
音量を上げる場合は「ゲイン:」横の数値を半角数字で変更してください。
110.0まで上げられますが、そこまで上げると音割れがしますので、100.0程度までがいいと思います。

spcbght音量 

【小技2】速聴する(あるいはゆっくり聞く)

「速聴で脳が活性化され潜在能力が引き出される!」というような効果があるかどうかは別として、倍速の速さで聞けば、少なくとも同じ時間で2回分勉強できるという効果は確実にあります。
倍速程度であれば、すぐに慣れて聞き取れるようになりますので、試してみましょう。
上部にある「速度:」の「中」となっている選択肢を「+○」方向に増やします。
大体「+5」で倍速、「速(+10)」で三倍速のようです。
逆に「遅」の方にしていくと、ゆっくり読み上げるようになりますので、早くて聞き取りづらいという場合にも使えます。

spcbght速聴

【小技3】iTunes + iPod では「オーディオブック」に

作った MP3 ファイルを iTunes で管理する場合には、「プロパティ → オプション」で、「メディアの種類(M):」を「オーディオブック」に変更し、「再生位置を記憶(R)」と「シャッフル時にスキップ(K)」をチェックし、「OK」てみましょう。
iTunes 上ではライブラリのブックに移動し、レジューム再生がされるようになる程度ですが、iPod ではブックマークや倍速再生が使えるようになるそうです(自分は iPod を持っていないので確認できませんが)。

iTunesプロパティ iTunesオプション

【小技4】文字サイズが小さい

テキスト・エリアの文字が小さくて見づらい場合、「spcbght.bat」はただのテキスト・ファイルですので、右クリックして「編集」でメモ帳が開き、設定を変更できます。
最初の方に「/*textarea{font-family:monospace;font-size:18px;}*/」という部分がありますので、最初と最後の2文字ずつを削除して、「textarea{font-family:monospace;font-size:18px;}」と書き換えてください。

【小技5】文字化けする

「ファイルから」を使ってシフトJIS形式のテキスト・ファイルを読み込むと、Windows のバグのため、文字化けすることがあります。
この場合は、メモ帳で開いて UNICODE で保存しなおすか、「すべて選択 → コピー」して、「spcbght.bat」で「クリップボードから」してください。

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MP3に変換ができないときは

出来上がったオーディオブックの完成度にびっくりしました。貴重な情報非常に助かります。

ただ、一つだけ厄介なことがあるのですが、Wav形式のみしか出力Audio形式を選択できない状態にあります。(Win XP を使用)
Iphoneと動機をしたいので、MP3 か AAC フォーマットでの出力がしたいです。もしよろしければ助言お願いします。

Re: MP3に変換ができないときは

はじめまして、武田さん。

このスクリプトではMP3ファイルを作るために
「lame.exe」と「mp3gain.exe」という二つの実行ファイルを使います。
もしこの二つのファイルが「spcbght.bat」と同じ場所にない場合は
http://denspe.blog84.fc2.com/blog-entry-100.html
の【手順4】(「mp3gain.exe」の準備)までを実行していただいたうえで
再度お試しいただきますようお願い申し上げます。

もし「lame.exe」と「mp3gain.exe」があるにもかかわらずMP3が選択できない場合、
あるいはファイルパス(「C:\~\lame.exe」の「~」の部分)が
長くなりすぎてうまくいかなくなっているのかもしれません。
この場合は、例えばCドライブの直下に「DnspTools」フォルダを作り、
「C:\DnspTools\spcbght.bat」「C:\DnspTools\lame.exe」「C:\DnspTools\mp3gain.exe」
といった短いフルパス名になるように配置していただくとうまくいくかもしれません。

「どうやっても無理」という場合は、若干遠回りにはなりますが、
生成されたWAVEファイルをiTunesにドラッグ&ドロップで登録し、
iTunes上で登録したWAVEトラックを右クリックし
「MP3バージョンを作成」(または「AACバージョンを作成」)していただく方法もあります。
この時生成されるファイルの種類やビットレートは
CDのインポート時用の設定(編集→設定→一般→インポート設定)が使用されますので、
対象が音声の場合はこれを事前に低ビットレートに変更しておくことをお勧めします。
ついでにiTunesで「プロパティ→オプション→メディアの種類」を
「Podcast」や「オーディオブック」にしておくと少し便利になるかもしれません。
iPodを持っていないため試したことはないのですが、
倍速再生やレジューム機能が利用できるようになるそうです。

それでは。

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ありがとうございます

 ありがとうございます。おかげさまで、コンピュータにしゃべらせることに成功いたしました。
 これで、自分が書いた原稿を読ませると、書き間違いに気づきます。
 とてもていねいに書いてあり、助かりました。
 ただ、ぼくのような素人は、自分のOSが何なのか分からず、失敗しました。

Re: ありがとうございます

はじめまして、selfyojjiさん。
コメントありがとうございます。
そして、成功されたとのこと、おめでとうございます。

実は「セルフ塾のブログ」でご紹介いただいた際に拝見しており、
「まだできていません。」との記述を見て、気になっておりました。
確かにOSの種類など、自分のように「PCが趣味」な人間でもなければ
わかりにくかったかもしれません。
Vistaまでは64bitなど考慮する必要がないくらい少数派だったため、
以前であれば簡単に「分からなければ32bitで」で済んでいたのですが、
Win7では64bitがメイン層になってしまったため、そうもいかなくなってしまいました。
OSもスピーチシステムも、作っているのは同じMicrosoftさんなので、
「そのあたりは自動的に判別してくれるとかなんとかならなかったものかなあ」
と思ったりしなくもないのですが。

それから、青空文庫のカッコについてですが、spcbght.batでは、
「XHTMLファイル」となっている~.htmlの文章からコピーせず、
「テキストファイル(ルビあり)」の~.zipファイルをダウンロード・解凍して、
できたTEXTを「ファイルから」や「クリップボードから」で取り込んでいただけますと、
青空形式のルビ(~.htmlでカッコ付きで表示されるもの)を削除した状態で読み上げます。

Microsoft Harukaは、商用の音声合成エンジンやそのデモサイトなどと比較すると
確かに漢字の読み間違いは多いのですが、自作原稿の場合、ミスの多くは編集時に
「余計な文字が残った」とか「削りすぎた」といったものになりますので、
その確認には十分なものであると、自分も感じています。

「セルフ塾のブログ」では音声認識についても言及しておられますが、
自分も最近マイクロホンを購入し、音声認識の方にも取り組んでみようかと考えています。
また機会がありましたらお立ち寄りください。
それでは。

【小技3】のメリット

【小技3】iTunes + iPod では「オーディオブック」に――
とありますが、通常の「ミュージック」と「オーディオブック」に
変更したのでは、どのようなメリットがあるのでしょうか?

Re: 【小技3】のメリット

はじめまして、ろんろんさん。

「オーディオブック」への変更ですが、iTunesに関して言えば、レジューム機能、
つまり前回停止したところから再生できるようになるのは、地味に便利だと思います。

iPodの場合ですと、倍速再生ができるようになるらしいのですが、
本文中にも書いている通り、実は自分はiPodを持っておらず、
iPodに関してはネットでどなたかが書いている情報以上のものを持ってなかったりします。

それでは。

参考になりました

こんにちは、はじめまして。
前回停止したところから再生、この機能、
実際に使用したらすごく便利でした!

ありがとうございました。

No title

はじめまして、検索でたどり着いて利用させていただいています
ひとつ教えていただきたいのですが、このソフトは辞書登録はできないのでしょうか?
( )をかっこや①をまるいちと読ませたいのですが何か方法はないでしょうか?
よろしければ教えてください

Re: No title

はじめまして、ますさん。

この記事で紹介しているMicrosoft Harukaは、
多分、残念ながら辞書的な機能はないようです。
ですので、この記事の方法で行う場合には、
事前に読ませたい記号を読ませたい文字に置換しておくことになると思います。

あるいは
・「Text To Wav(http://noah0.blog119.fc2.com/blog-category-2.html)」
・「棒読みちゃん(http://chi.usamimi.info/Program/Application/BouyomiChan/)」
・「Softalk(http://www35.atwiki.jp/softalk/)」
といったソフトウェアを通すことで、
Microsoft Harukaに疑似的に辞書機能を持たすことができるかもしれません。
ただ、自分自身はこれらのソフトウェアを使用していないため、
ここでその使い方を説明することはできないのですが…。

それでは。

No title

返信ありがとうございます
参考になるソフトまであげて頂いたので、以降は素人ながら自分で調べて使ってみようと思います
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